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夜が深くなるほど、胸の奥にかすかな”ざわつき”を感じる—
あなたにもそんな夜はありませんか?
昼間は気付かなった小さな不安が、静かな影となって近付いてくることもあるかもしれませんね。
まるで、見えない風の精がそっと髪を揺らしながら、
「ねえ、少しだけ立ち止まって」
と囁いているような感覚。
でも、そのざわつきはあなたを困らせるために訪れているわけではありません。
むしろ、あなたが”本来の自分”へ戻るための合図として、優しい風が心に触れているだけなのです。
🌙夜は、光と影が寄り添う時間
昼間の私たちは、強い光の中で動き続けています。
やるべきこと、周りの期待、社会のリズム。
光がまぶしいほど、影は見えなくなる。
けれど夜になると、光がやわらぎ、影が静かに姿を取り戻します。
その影こそが、あなたの心の奥にある”本音”の部分なのです。
眠れない夜にざわつくのは、
光の自分(外側の自分)と影の自分(内側の自分)がそっと寄り添う瞬間だから。
ふたつの自分が重なり合うとき、心は必ず揺れる。
その揺れはあなたが弱いからではなく、
あなたが”自分を感じる力”を持っているからこそ生まれるのです。
🌙風の精が運んでくる、小さな気づき
夜のざわつきは、風の精が運んでくる”気づき”の前触れ。
風は形を持たないからこそ、
普段見ないふりをしている感情をそっと揺らしてくれます。
たとえば、こんな声が聞こえませんか?
・本当は少し疲れている
・本当は誰かに甘えたい
・本当はもっと自由でいたい
・本当は無理をしている
これらはすべて、影が優しく差し出してくれるメッセージ。
影は決して怖い存在ではなく、
あなたを守るために寄り添ってくれている”もうひとりのあなた”。
夜という静かな舞台で、
風の精がその影をそっと照らし出してくれるのです。
🌙心がざわつくのは、戻るべき場所があるから
ざわつきは、迷いの証ではありません。
むしろ、あなたが”戻るべき場所”を知っている証。
昼間のあなたは、どうしても外側の世界に合わせてしまう。
それは優しさであり、強さでもあります。
ただ、外側に合わせ続けると、内側の自分が少しずつ遠くなってしまうから。
夜のざわつきは、
「そろそろ自分に帰ってきてね」
という内側からのやわらかな呼びかけなのです。
風の精は、あなたの心の中心へ戻るための道しるべを
そっと運んできてくれる存在です。

🌙ざわつきを鎮めるのではなく、そっと寄り添う
眠れない夜、ざわつきを消そうとすると余計に苦しくなります。
ざわつきは敵ではないことを、あなたの内側は知っているからです。
・ざわつきを否定しない
・風の精が運んできた声に、少しだけ耳を澄ませる
・光と影のどちらも「自分の一部」として抱きしめる
・そのうえで、今の自分が一番心地よい場所へそっと戻る
すると、ざわつきは静かにほどけていく—
まるで風の精が、役目を終えて森へ帰っていくように。
🌙自分回帰の夜は、あなたを優しく強くする
夜にざわくつのは、あなたが弱いからではありません。
自分を感じる力があるからこそ揺れるのです。
光だけでも、影だけでも、私たちは生きていけません。
風がその境界を揺らし、
揺れた心があなたを”本来の場所”へと導いてくれるのです。
眠れない夜は、
あなたが自分へ帰るための大切な時間。
ざわつきは、あなたを困らせるためではなく、
あなたを守るために訪れている。
風の精がそっと触れたその瞬間、
あなたはすでに自分へ帰る旅を始めているのです。
ざわつく夜も、あなたの心はちゃんとあなたの味方。
どうか今夜が、少しでも穏やかに過ぎていきますように—
眠れない夜は、心が何かを伝えようとしているとき。
その声を、カードと一緒にそっと聞いてみませんか。

夜が近づくと胸の奥がざわつき、理由のない不安がふっと立ち上がる。
昼間は平気だったのに、静けさが深まるほど心の影が濃くなる。
そんな経験、あなたにもありませんか?
けれど、この「夜の不安」は決してあなたの弱さではなく、心が本来の自分へ戻ろうとするサインでもあります。
ここでは、風の精がそっと寄り添うイメージで、光と影のバランスを取り戻し、自分回帰へ向かうための物語として綴っていきます。
🌙夜に不安が強くなる理由
夜は、外の世界が静まり返り、
刺激が減る時間帯です。
昼間は人の声、光、雑事が
心を外側へ向けてくれますが、
夜はそのすべてが弱まり、
意識が内側へ向かいます。
内側へ向かうということは、心の影
—見ないようにしていた感情や疲れ—が
浮かびやすくなるということ。
影は悪いものではなく、ただ
「まだ癒されていない部分」。
昼間は外側の様々なノイズに紛れて
聞こえなかったその声が、
夜になると静けさの中で響き始めるのです。
また、脳は夕方以降に疲労が蓄積し、
判断力や思考の整理が難しくなります。
そのため、些細な心配が大きく感じられたり、未来への不安が増幅されたりします。
これは生理的な反応であり、あなたのせいではありません。
🌙風の精が運ぶ「心の声」
夜の不安は、風の精がそっと運んでくる心のメッセージ。
「今、あなたの心は少し疲れているよ」
「置き去りにしてきた気持ちがあるよ」
「本当の自分に戻るタイミングだよ」
風の精は、あなたを揺らすために来るのではなく、
あなたが本来の光へ戻るための”気づき”を届けにくるメッセンジャー。
🌙光と影のバランスを取り戻す
不安という影は、光があるからこそ生まれる。
影が見えるということは、あなたの内側に確かな光がある証拠でもあります。
心の影を消そうとすると、
かえって影は濃くなってしまう。
光と影のバランスを取り戻すためには、
影を否定せず、ただそこにあることを認めることが大切だよ。
・不安がある自分を責めない
・「今はそう感じているんだね」と受け止める
・影の奥にある本音を少しずつ聞いてみる
影は、あなたを苦しめるために存在しているのではなく、
あなたがもっと自由に、もっと軽やかに生きるためのヒントを教えてくれます。
風の精が影をそっと撫でるように、
あなたも自分の影を優しく扱ってみて。

🌙自分回帰のための夜の過ごし方
夜は、心が本来の自分へ戻るための時間でもあります。
不安が強くなるのは、心が「整えたい」と願っているから。
ここでは、自分回帰を助ける夜の過ごし方をいくつかご紹介します。
1.深呼吸で風を通す
胸の奥にたまった重さを、風が吹き抜けるイメージで呼吸する。
吸う息で光を迎え、吐く息で影をゆるめる。
2.今日の自分をねぎらう
「よく頑張ったね」と一言だけでもいい。
影は、認められると静かに落ち着いていきます。
3.光の記憶を思い出す
嬉しかったこと、安心した瞬間、誰かの優しさ。
光の記憶は影を薄めるのではなく、影と共存できる強さをそだてます。
4.不安を”風のメッセージ”として扱う
不安を敵にせず、「何を伝えたいの?」と風に問いかける。
答えはすぐに出なくても、心は確実に整い始めます。
🌙夜の不安は、あなたを光へ導く影
夜に不安が強くなるのは、心が壊れそうだからではなく、
心があなたを本来の場所へ戻そうとしているから。
影はあなたの敵ではなく、あなたの一部。
風の精がそっと寄り添いながら、影を光へ繋げてくれる。
夜の不安は、あなたが「自分回帰」へ向かうための合図。
影を抱えたままでも、あなたは光を失ってはいない。
むしろ、影が見えるほどの光を、あなたはすでに持っています。
どうか夜の不安を、
あなたの心が静かに語り掛けてくる”風の便り”として受け取ってみて。
その風は、あなたを必ず光へ戻してくれるからね。
今夜の不安が、少しでも静かにほどけていきますように。
眠れない夜は、いつでもここに戻ってきてね。
夜の不安が強いときは、一人で抱えなくても大丈夫。
あなたの心に寄り添うメッセージを受け取ってみませんか?

—不安は突然やってくる—
理由がはっきりしているときもあれば、まるで影が差しこむように、いつの間にか心の中に居座ることもあるでしょう。
そんなとき、私たちは「どうにかしなきゃ」と焦りがち…
でも、不安はあなたの敵ではなく、あなたの心が何かを伝えようとしている合図。
感情はあなたが「自分」に戻るためのコンパスなのだから—-
ここでは、風の精がそっと優しく
肩に触れるような軽やかさで、
不安と向き合う方法を紹介します。
光と影の両方を抱きしめながら、
最後には「自分」に還っていくための小さな旅を、一緒に歩いてみましょう。
🍀風の精が教えてくれる
「まず、息をする」という魔法
不安が強いときの呼吸に意識を向けてみると、浅く速くなっていることに気が付きませんか?
まるで胸が締め付けられたように、息がうまく入ってこない感覚があるでしょう。
そんなときこそ、風の精の力を借りるイメージをしてみて。
風は形を持たず、どこにも縛られず、ただ流れていく。
吸うときは、キラキラと光をまとった風が胸の奥まで届き
吐くときは、グレーの影をまとった不安を、風がさらっていく
たったこれだけで、心に差した影が薄くなるのが感じられます。
あなたの中の光と影を、呼吸によってスムーズに入れ替えるのを、風の精が手伝ってくれますよ。
🍀光と影は表裏一体
不安という感情を「感じてはいけないもの、悪いもの」と決めつけると、影はさらに濃くなっていきます。
でも、影があるなら、そこには必ず光もあるということ。
光は、あなたがこれまで積み重ねてきた経験や努力、あなたの持つ優しさ。
そして、人から受け取った愛。
影は、あなたが気付いていない大切な想いや、
向き合う必要があるよという、内側からの真摯なメッセージ。
不安を強く感じるときは、影が前に出てきているだけ。
光が消えたわけではない。
ただ、少し見えにくくなっているだけ。
影を否定せず、「そこにいていいよ」と受け入れてあげれば、影は柔らかく溶けていきます。
🍀心の中心に戻るための3ステップ
不安を和らげたいなら、
心の中心に戻るのが近道です。
1.今の自分を評価せずに観察する
「不安になんてなっちゃダメ」と思う必要はなくて、
「不安があるな—」と気付くだけでオッケー。
観察は、心の中心に戻る最初の一歩。
2.体の感覚を取り戻す
不安が膨らむのは頭の中だから、
身体に意識を戻すことが重要。
・足の裏が床に触れている感覚
・手を握ったときの温かさや力
・背を伸ばした時の解放感
こうした感覚を思い出すと、
心が「今ここ」に戻ってきます。
3.小さな安心をひとつ思い出す
大きな安心でなくて大丈夫
「ちゃんと起きられた」
「水が飲める」
「呼吸ができる」
そんな小さな光を見つけるだけで、
不安は和らいでいきます。

🍀風の精が運んでくる安心の種
不安は、あなたが繊細で、感受性が豊かな証拠。
それは決して弱さではなくて—
風の精は、そんなあなたの元にそっと、安心の種を届けます。
不安が止まらない夜も、胸がざわつく朝も、
あなたは決してひとりではない。
安心の種はいつもそこにあって、
光は必ずあなたの中にあって、
影はあなたを守るために存在している。
不安の影が和らぎ始めたら、
安心の種に水を上げてみて。
少しずつ成長して、あなたを励ましてくれるよ。
🍀最後に
不安は、あなたを苦しめるためにあるのではなく、
あなたをより深く理解するためにやってくる。
風の精のように軽やかに、
光と影を抱きしめながら、
今日もあなたはあなたのままで大丈夫だよ。
不安が強い夜も、あなたは一人じゃない。
必要なときには、またここに戻ってきてね。
不安の波が強い時は、誰かの光を分けてもらうのも良い方法。
あなたの心に寄り添うメッセージを届けるよ。

心にふと影が差す―あなたにもそんな日がありませんか?
理由がはっきりしている時もあれば、何がきっかけなのか自分でもわからないまま、影が心に落ちる日もあるでしょう。
そんな日は、無理に光のほうへ向かわなくてもいい。
影を追い払おうと抵抗しなくても大丈夫…。
風の精がそっと頬を撫でるように、
あなた自身をやわらかく丁寧に扱うことが、
何より大切になります。
🍀風の精のように「流す」
しんどさを抱えたまま、ただただ力んで、がむしゃらに動く―
逆に誰にも打ち明けられず、その場に立ち尽くす―
それでは、心に落ちた影がますます濃くなってしまいます。
そんなときは風の精がそっとあなたのそばを通り抜けるのに任せて、
感情を流してみて…
「今日はなんだかモヤモヤする」
「理由はわからないけど、しんどいな…」
ただそう認めるだけで、心に落ちた影は雲のように流れていきます。
感情を分析しなくてもいい、改善策を探さなくてもいい。
ただ、風が通るスペースを少し開けておくだけで、影は薄くなっていくから。
🍀光と影は表裏一体
心がしんどい日は、
影だけが自分の中にあるようで、
このモヤモヤは
ずっとそのままなんじゃ…
そんな不安を感じることもあるかもしれませんね。
でも忘れないで。
光と影はいつも同じ場所にあって、
どっちかしかない、なんてことはない…
影が濃く心にあるときは光はお休み中、
ちょっと疲れちゃった、なんて状態。
逆に光が強い日は、
影はそっとあなたに寄り添ってくれている。
影があるからこそ光のあたたかさや輝きを感じられて、
光があるからこそ影の静けさや穏やかさに気が付ける。
どちらもあなたの一部で、
どちらもあなたを形作る大切なもの。
しんどい日は、
そのバランスが傾いているだけなのです。
🍀外の世界から戻る
心が疲れている時ほど、外の世界の情報や期待が重く感じられることはありませんか?
そんなときは風の精が生まれた森に帰るように、そっと自分の内側へ戻ってみて。
深呼吸をひとつ―
暖かい飲み物をゆっくり味わったら、
好きな香りや、好きな手触り、
好きなものに囲まれて。
こうした小さな行為は、
あなたを自分の中心にもどすためのコンパス。
自分回帰とは特別なスキルではなく、
ただ自分の感覚を取り戻すこと。
外の世界から少し距離を取って、
あなたの内側の声を丁寧に拾うことなのです。

🍀自分を責めないために
心がしんどい日には自分を責めてしまうこともあるかもしれません。
でもこれは誰にでも起こる自然なこと、ただ風が吹くようにね。
むしろ自分を責めて体に力を入れてしまうほうが、影が濃くなって風も吹かなくなっちゃう。
今日はそういう日なんだと、
優しく受け入れて
できない自分も、今日はそれでよし
休むことができた私、これでオッケー!
そんな日でも何かできたなら、丁寧に褒めてあげよう
自分を責めないということは、あなたを甘やかすことではない。
心に風を通すための、優しくて、とても大切な選択なのです。
🍀最後に
心がしんどい日は、
風の精が遊ぶように軽やかに過ごせなくても大丈夫。
光のようにキラキラと明るく振る舞う必要もありません。
影のようにそっと、
ただそこに存在しているだけで
十分です。
しんどい日は、体の力を抜いて、
ゆっくり歩いて、
少しお休みする日にしてみてはいかがでしょうか。
ただ自分の中心へ帰る時間も、
ときには必要なのです。
🪽今日の言葉が、あなたの心の重さを少しでもやわらげていますように。
しんどい日は、またここに戻ってきてね。
もし今、ひとりで抱えるのが辛いなら—-千春と一緒にあなたの内側の声を聞いてみませんか?
そう考えることはありませんか?
既に決められていて 変えられないもの?
いいえ、そうではありません
思い浮かべる未来は幻想です
作り上げた幻想です
ワクワクした気持ちで
浮き上がってきたものなら
メッセージかもしれませんね
宇宙に委ねましょう

考えてみてください
ありませんよね?
辿り着く時間です
予想はできません
知ることはできないのです
描き出すのです
コンパスと地図を用意して
いいのです
それがあなたの描く未来です
踊らされないで
今日も良い1日を!
山本千春でした
大阪市でルノルマンカードを使った占いカウンセリングをしております
ルノルマンカード講師/オラクルカードリーダー山本千春です!
「行動だけが人生を変える」
この言葉によって私の人生は変わりました
たびたび私のブログの中に登場するこの言葉は、去年学んだマインド講座の中で初めて耳にしました
それまでは心理学とか感情といった学びはゼロ
ではなぜマインドを学び、今はコーチングできるまでになったかというと
自分の変化を実感できたからなんですね
結果が見えるとやる気になるでしょ?

先日 友人が新しくパワーストーンブレスを作って欲しいというので、話を聞いてみると
(パワーストーンについても講師の資格を持っているのです)
今の現状から抜け出したいということだったんですね
お守りとして持ちたいということだったので制作しました
お渡しして数日後に「解決したよ~!!」と嬉しい報告がありました♪
自分の思いを言葉にして相手に伝えたらしいんです
そのブレスが勇気をくれたと言って、とても喜んでいました
私もそれを聞いて嬉しく思いましたよ!
パワーストーンにしてもオルゴナイトにしてもそうなんですが、これらは背中を押してくれる存在だと思っています
依存する気持ちがあっては力を貸してくれません
何とかしたいと自分で行動したから結果が伴ったのです
地球は行動の星
高次元の存在にお願いしたらあとは待っていたらいいかというと、そうではないのです
高次元の存在は人のサポートができることをとても喜んでくれますが、代わりに行動してくれることはありませんよね
最後に行動を起こすのは私たち人なのです

もしも立ち止まって動けなくなっている人がいたら、「行動だけが人生を変える」
この言葉をお守りに一歩前に踏み出してみませんか?
私のルノルマンカードを使った占いのセッションでも、現実に取れる行動にまで落とし込んでお伝えすることを、大切にしています^^
セッションについてはこちらのページをご覧くださいね!
はじめまして!
レイキティーチャー/ルノルマンカード講師
オラクルカードリーダー山本千春です
私のホームページにお越しくださいまして、ありがとうございます^^
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“アラフィフでも人生を諦めない!”
お金や時間の縛りから解放され
自分らしく選択して さらに輝いて生きていくあなたを
オラクルカードやルノルマンカードのリーディング
オーダーオルゴナイトの制作やスピリチュアル講座でサポートしています♡
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500人以上のリーディングセッション
200人以上の方にオリジナルオルゴナイトをお届け
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たくさんのクライアント様の
人生が輝くお手伝いをしてきました
2017年「レジン」という手芸に出会うことで
若いころから夢だった「手芸に関わる仕事に就く」夢を叶えた私は
たくさんの仲間と出会い高めあい次々と新しいことに
チャレンジしてきました。
それまでは深夜パートにでる主婦だったんです。
固定観念や思い込みがガチガチで、母親が自分の夢を追うのは家族に迷惑をかけること、母親にお金をかけるのは悪いことだと思い込んでいました。夫に子供を預けて出かけるのはもってのほか!なんて思っていましたし・・・
でも本当はそうじゃなかった。私にもやりたいことはあったし、素敵な洋服も着たかった。美容院だって3年に一度じゃなくて、毎月でも通いたかった。
外側からの価値観の刷り込みや、誰かの目を気にして自分を大切にしていなかったことを、人との出会いやスピリチュアルの学び、マインドや脳科学、WEBマーケティング、たくさんの知識や新しい価値観を取り入れることで気付くことができました!
・レイキなどのスピリチュアル講座を主軸に
・ルノルマンカードのリーディング
・オーダーオルゴナイト制作
宇宙の法則やマインドのコーチングを取り入れたセッションで
お悩みの解決と未来の書き換えを行っています
セッションは「心が軽くなる」と好評です♡

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セッションの先行案内やオルゴナイトのオーダーはこちらから
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☆公式HP☆
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☆Instagram☆
オルゴナイト作品集
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1975年 京都府生まれ
私の人生の転機は2017年 42歳の時 「レジン」という手芸材料に出会ったことでした。
最初は趣味で始めたレジンで、子供たちを対象に教室を開く機会をもらい始めての開催で30人を動員! 子供たちの喜ぶ姿から「人の役に立つ」という人生の目標に出会えた瞬間でした。
その時の私は週に四日、18時~24時までスーパーでパートをしていました。娘はまだ幼稚園の年中さん。何度も何度も寂しいからお仕事を辞めて欲しいと娘に言われましたが、長期休みなど娘を預ける先がなかった我が家は、夫が帰ってから私がパートに出ることでしか収入を得る方法がなかったのです。
家事と育児、パートとレジン教室運営の4足のわらじを履き、忙しい毎日の中で私は自分をおざなりにしていました。パート収入はあるし、教室も儲けはありませんが人の役に立てるやりがいのある活動でしたが、タンスの中にはパートや教室用の黒や灰色の服が並んでいます。娘にご飯を食べさせ、私もなんとか夕食を取り、大急ぎで出勤。化粧をしてパートに出かけるような時間はありません。何事も自分は後回しの毎日・・・
そんな中さらなる転機となったのは両親の病気でした。父は重度の白内障で失明、母はパーキンソン病のグレーゾーンで動けなくなり、片道1時間半の時間をかけて両親の手伝いに通うことになりました。往復の電車でインスタグラムを見ることが増えたのですが、投稿の中で“オルゴナイト”を目にしました。

そして“オルゴナイト”から“スピリチュアル”や“ライトワーカー”という言葉に出会います。
さらに転機が訪れたのは、父の手術が終わり、母の老人ホームが決まった2018年の9月、私が住む大阪市を巨大台風が縦断します。この台風で私の家は全壊。その10日後、何とか見つけた新しい家に引っ越した次の日に実家で父が孤独死しているのが見つかります。
全壊した家の片付け、新しい家の荷ほどき、各種手続きや母の代わりに父の葬儀に実家の引き払い、母の老人ホームの契約の引き継ぎ・・・当時のことはハッキリと覚えていないくらい、まさに“どん底”の状態でした。
そんな私を見かねた友人が、あるカードの写真とメッセージを送ってくれました。それがオラクルカードとの出会いです。天使の絵柄で「笑う」という意味の英単語が書かれたカードと、友人からは「心から笑える日がきますように」というメッセージが添えられていました。
私がどれだけ勇気づけられたかは言うまでもありません。
その後 私もオラクルカードを購入。自分に引くうちに、あの時の私のようにカードでどなたかのお役に立ちたいと思うようになり、カードを学びました。

・日本パワーストーン協会 ストーンコンダクター
・レジン講師 PBアカデミー LEDレジンアクセサリー認定講師
・オルゴナイト講師
・エネルギーアップ認定コーチ
・魔女スクール教会認定レイキティーチャー
・日本インストラクター技術協会アファメーションインストラクター
・日本メディカル心理セラピー協会引き寄せカウンセラー
WEBマーケティングを学ぶ起業塾で講師も務め
“スピリチュアル”と“地に足の着いたロジカル思考”で
自分らしく輝いて生きるあなたをバックアップしちゃいます♡